- 2010-07-07 12:41:27
- 平成22年7月7日、2周年目を迎えて
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カテゴリタグ: ご挨拶

謹啓
時下ますます御清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のお引立てに預かり厚く御礼申し上げます。
弊社は、平成20年7月7日に創業し、今回、2周年を迎えることができました。
設立記念日と申しましても、まだ2周年、華々しいことは慎ませていただきますが、ここまで参れましたのは、小さな小さな弊社に大きな期待と信頼をお寄せくださり、お引き立ていただきました皆様のお陰と思い、深く感謝を申し上げます。
これを機に、社員一同、これまで以上に、皆様方の御厚情にお応えできますよう社業に邁進いたす所存でございますので、今後とも何卒倍旧の御指導御高配を賜りますよう、伏してお願い申し上げます。
末筆ながら、本日、七夕に寄せた皆様の願いが叶いますよう、お祈り申し上げると共に、簡単ではございますが、ご挨拶とさせていただきます。
敬 白
平成20年7月 7日
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br>弊社Web Site並びにBlog上の文章、写真などの著作物を許可なく複製、使用する一切の行為を禁じます。
br>引用時には、引用目的と引用部分、取り扱い方をお知らせください。
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- 2010-04-06 23:58:55
- 【東振協電子データ申請ツール】販売開始
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カテゴリタグ: 一般社団法人東京都総合組合保健施設振興協会(東振協) 健康診断システム
東京都総合組合保健施設振興協会への健診データ申請用ツールを開発、
これを販売いたします。
【東振協電子データ申請ツール】の導入によって、
これまでに行っていた専用フォームに書き込んでの申請が変わります。
電子データでの申請により、コストが大幅に削減可能となります。
健診結果をデジタルデータで申請しますので、記入ミスがなくなります。
・申請ツールをインストール済ノートパソコンで販売。
・平成22年度(本年度)の申請用ツール。
・現在お使いの健診システムを取り替えることなく、
同ツールを使っての申請が可能。
※現状の健診システムからデータのインポート作業が必要です。
>>導入メリット、
・専用フォームへの転記の手間がなくなります。
・専用フォーム購入が不要になります。
・健診結果からデジタルデータをインポートする申請方式で、
記入ミスがなくなります。
【東振協電子データ申請ツール】販売3点セット内容
1.)ノートパソコン
2.)申請ツール
3.)操作マニュアル
バージョンアップに関しても引き続き開発、提供を行います。
初期導入用のセットをご購入のお客様には
バージョンアップ版を格安にてご提供させていただきます。
弊社が責任を持ってサポートをし続けます。
変更や改定時のご心配は不要です。
【東振協電子データ申請ツール】にご興味のある方は、
ご遠慮なくお問い合わせくださいませ。
株式会社イーメディカ
03-4530-6345
※【東振協電子データ申請ツール】は、
株式会社イーメディカの独自開発製品です。
開発製造にあたっては、東京都総合組合保健施設振興協会様より提示されている電子申請方式を独自に研究し、開発いたしました。
これを販売いたします。
【東振協電子データ申請ツール】の導入によって、
これまでに行っていた専用フォームに書き込んでの申請が変わります。
電子データでの申請により、コストが大幅に削減可能となります。
健診結果をデジタルデータで申請しますので、記入ミスがなくなります。
・申請ツールをインストール済ノートパソコンで販売。
・平成22年度(本年度)の申請用ツール。
・現在お使いの健診システムを取り替えることなく、
同ツールを使っての申請が可能。
※現状の健診システムからデータのインポート作業が必要です。
>>導入メリット、
・専用フォームへの転記の手間がなくなります。
・専用フォーム購入が不要になります。
・健診結果からデジタルデータをインポートする申請方式で、
記入ミスがなくなります。
【東振協電子データ申請ツール】販売3点セット内容
1.)ノートパソコン
2.)申請ツール
3.)操作マニュアル
バージョンアップに関しても引き続き開発、提供を行います。
初期導入用のセットをご購入のお客様には
バージョンアップ版を格安にてご提供させていただきます。
弊社が責任を持ってサポートをし続けます。
変更や改定時のご心配は不要です。
【東振協電子データ申請ツール】にご興味のある方は、
ご遠慮なくお問い合わせくださいませ。
株式会社イーメディカ
03-4530-6345
※【東振協電子データ申請ツール】は、
株式会社イーメディカの独自開発製品です。
開発製造にあたっては、東京都総合組合保健施設振興協会様より提示されている電子申請方式を独自に研究し、開発いたしました。
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【e-健診】新規導入キャンペーン
【e-健診】キャンペーンへのお問い合わせにお礼を申し上げます。
同キャンペーンは、3月1日から3月31日までの期限で行っておりましたが、お問い合わせをいただきましたお客様から「年度末で多忙を極めている。十分に検討時間が欲しい。延長して欲しい。」というご意見をいただきました。
このご要望に応え、期間を延長することといたしました。
【e-健診】新規導入キャンペーン
キャンペーン期間 2010年4月30日まで
・クライアントサーバ一式
1.ハードウェア
(サーバ、パソコン、無停電装置)
2.健診システム
(一般健診、特定健診、人間ドック、乳がん子宮がん検診)
3.各種オプション付属
(東振協電子データ申請ツール、協会けんぽ)
4.年間メンテナンス付属
5.導入作業一式
(導入設置業務、操作マニュアル、レクチャー)
※導入時に必須となる調整開発作業は価格に含まれており、
上乗せ価格、追加請求はありません。
どうぞ、お気軽にお問い合わせください。
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・良いお産には医師と連携した準備が必要です。
・妊娠期間中をより健やかに過ごし、
無事に出産を迎えるために妊婦健診を受けましょう。
・最寄の役所で「母子手帳」を必ず受け取りましょう。
「母子手帳」と共に妊婦健康診査費用補助券が渡されます。
・健康保険証がない場合でも、妊婦健康診査の補助は受けられます。
・無料券の枚数、無料対象健診の範囲などは
各自治体によって異なります。
役所の窓口でご確認ください。
「妊婦盥回し」
この言葉が報道されることが未だある。
患者盥回しを防ぐため、選定困難事案受け入れシステム開発業務(地域医療基盤推進研究)を委託していただいた側としては、たいそう気がもめるニュースである。
医療現場を責める人の声も一段と大きく響く。
が、本当はもっと根本的な処に問題の根があることが指摘されている。
盥回しになる要因として、かかりつけ医を持たない妊婦が出産時に救急車で搬送され、かかりつけ医がいないので、当然、その場で受け入れ可能な救急病院へ搬送される…という構図が明らかになっている。
妊婦を受け入れる側の病院は、その妊婦を診るのが初めてで、どんな状態なのか、持病の有無などが一切、不明な状態で受け入れを余儀なくされ、手探りの治療とお産を引き受けることとなってしまう。
これでは両者に高いリスクが発生することとなる。
このような妊婦が急増しているというのだ。
駆け込み出産でも運よく母子共に健全に生まれた場合は良いが、実際には、そのような出産経緯を経た赤ちゃんの約一割が死亡しているという話もある。
妊婦は我が子を守りたいという気持ちはあるものの、費用のことが心配で妊婦健診を受けようとせず、我慢してしまっていることが、産婦人科医未受診の妊婦になる事情の一つである。
しかし、各自治体によって配布枚数等は若干異なるが、妊婦健診には、
サービス券が配布されており、経済的な事情で妊婦健診を受けにくい人でも受診できるようになっている。
このサービス券は、「母子手帳の交付」を受けると、母子手帳とセットで渡されるようになっている。母子手帳は各自治体によって提供されているため、役所で渡すものであり、病院ではない。
また、妊婦健診は、国民健康保険で減額されることはないので、
国民健康保険を持たない人も持つ人も、健診費用は平等にかかってくる。
国民健康保険がないから…と妊婦健診をためらう妊婦さんは、「国民健康保険は関係ない。役所で母子手帳を貰えば、健診サービス券が貰える。」ことを知っていただき、ぜひ、産婦人科を受診して欲しい。
※枚数は各自治体によって異なるため、窓口で確認をしたほうがよい。
患者様とお医者様、その双方が上手に連携してこそ、良い医療が受けられる。
盥回しといわれる不幸な現象は、患者様にとって不幸なことはもちろん、
お医者様にとっても、不幸以外の何物でもない。
患者様を助けたくない医師などいないのだ。
サービス券で全てがカバーでききれるわけではないが、かなりの確立で母体も子供も助かりやすくなる。
まだサービス券を受け取っていない方は、地元の役所で母子手帳と健診サービス券を、ぜひ、受け取ってください。
・妊娠期間中をより健やかに過ごし、
無事に出産を迎えるために妊婦健診を受けましょう。
・最寄の役所で「母子手帳」を必ず受け取りましょう。
「母子手帳」と共に妊婦健康診査費用補助券が渡されます。
・健康保険証がない場合でも、妊婦健康診査の補助は受けられます。
・無料券の枚数、無料対象健診の範囲などは
各自治体によって異なります。
役所の窓口でご確認ください。
「妊婦盥回し」
この言葉が報道されることが未だある。
患者盥回しを防ぐため、選定困難事案受け入れシステム開発業務(地域医療基盤推進研究)を委託していただいた側としては、たいそう気がもめるニュースである。
医療現場を責める人の声も一段と大きく響く。
が、本当はもっと根本的な処に問題の根があることが指摘されている。
盥回しになる要因として、かかりつけ医を持たない妊婦が出産時に救急車で搬送され、かかりつけ医がいないので、当然、その場で受け入れ可能な救急病院へ搬送される…という構図が明らかになっている。
妊婦を受け入れる側の病院は、その妊婦を診るのが初めてで、どんな状態なのか、持病の有無などが一切、不明な状態で受け入れを余儀なくされ、手探りの治療とお産を引き受けることとなってしまう。
これでは両者に高いリスクが発生することとなる。
このような妊婦が急増しているというのだ。
駆け込み出産でも運よく母子共に健全に生まれた場合は良いが、実際には、そのような出産経緯を経た赤ちゃんの約一割が死亡しているという話もある。
妊婦は我が子を守りたいという気持ちはあるものの、費用のことが心配で妊婦健診を受けようとせず、我慢してしまっていることが、産婦人科医未受診の妊婦になる事情の一つである。
しかし、各自治体によって配布枚数等は若干異なるが、妊婦健診には、
サービス券が配布されており、経済的な事情で妊婦健診を受けにくい人でも受診できるようになっている。
このサービス券は、「母子手帳の交付」を受けると、母子手帳とセットで渡されるようになっている。母子手帳は各自治体によって提供されているため、役所で渡すものであり、病院ではない。
また、妊婦健診は、国民健康保険で減額されることはないので、
国民健康保険を持たない人も持つ人も、健診費用は平等にかかってくる。
国民健康保険がないから…と妊婦健診をためらう妊婦さんは、「国民健康保険は関係ない。役所で母子手帳を貰えば、健診サービス券が貰える。」ことを知っていただき、ぜひ、産婦人科を受診して欲しい。
※枚数は各自治体によって異なるため、窓口で確認をしたほうがよい。
患者様とお医者様、その双方が上手に連携してこそ、良い医療が受けられる。
盥回しといわれる不幸な現象は、患者様にとって不幸なことはもちろん、
お医者様にとっても、不幸以外の何物でもない。
患者様を助けたくない医師などいないのだ。
サービス券で全てがカバーでききれるわけではないが、かなりの確立で母体も子供も助かりやすくなる。
まだサービス券を受け取っていない方は、地元の役所で母子手帳と健診サービス券を、ぜひ、受け取ってください。
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- 2010-04-03 16:55:28
- お子さんの急な病気には
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カテゴリタグ: 医療情報
小さなお子さんがいる家庭では、子供の健康が何よりの心配事項でしょう。
しばらく様子を見ればいいのか、或いは救急病院に行くべきなのか…
そういう時に医学的な知識が十分にある立場の方から助言してもらうことができるなら、どれほど心強いでしょうか。
休日・夜間の急な子どもの病気にどうしたらいいのか、
病院に行くべきかなど判断に迷う時、
小児科医師・看護師への電話による相談ができる制度ができました。
小児救急電話相談事業(#8000)です。
この事業は全国同一の短縮番号(#8000)をプッシュすることにより、
お住まいの都道府県の相談窓口に自動転送され、
小児科医師・看護師から、
お子さんの症状に応じた適切な対処の仕方や、
受診する病院等のアドバイスを受けられるものです。
とにかく救急車!ではなく、
とにかく「#8000」へ連絡をしてみてください。
※携帯電話からも通話ができます。
お子さんの具合が早く良くなりますように。
詳細は>>小児救急電話相談事業
厚生労働省ホームページ
しばらく様子を見ればいいのか、或いは救急病院に行くべきなのか…
そういう時に医学的な知識が十分にある立場の方から助言してもらうことができるなら、どれほど心強いでしょうか。
休日・夜間の急な子どもの病気にどうしたらいいのか、
病院に行くべきかなど判断に迷う時、
小児科医師・看護師への電話による相談ができる制度ができました。
小児救急電話相談事業(#8000)です。
この事業は全国同一の短縮番号(#8000)をプッシュすることにより、
お住まいの都道府県の相談窓口に自動転送され、
小児科医師・看護師から、
お子さんの症状に応じた適切な対処の仕方や、
受診する病院等のアドバイスを受けられるものです。
とにかく救急車!ではなく、
とにかく「#8000」へ連絡をしてみてください。
※携帯電話からも通話ができます。
お子さんの具合が早く良くなりますように。
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